DIAとは?
DIA(Dynamic Image processing for real Application)ワークショップは、マシンビジョン/コンピュータビジョン分野における画像処理の実利用に関わる研究・開発の発表、討議、情報交換の場として、20年にわたり毎年日本各地で開催されてきました。2027年にははじめて岡山県で開催いたします。
1st CFP
重要な日程
Important dates
発表申込期限
2026年12月4日(金)
採択通知
調整中
最終原稿提出期限
2027年1月15日(金)
Web参加登録期限
(一般)調整中
(機器デモ展示)2026年1月15日(金)
公知日
調整中
開催日
2027年3月4日(木),5日(金)
Scope
本スコープに限らず、画像処理技術の実利用化に関する幅広い分野の論文を募集しております。
DIAの風景
Past DIA
過去のDIAの風景です(受付、インタラクティブセッション、オーラルセッション、機器デモ展示、特別講演、表彰、懇親会、見学会など。
受付
事前参加登録に基づき、名札、資料をお渡しします。当時参加可能な場合もあります。オーラルセッション
会場における口頭形式の発表です。発表後に質疑による議論が交わされます。インタラクティブセッション
ポスター形式による発表です。発表者と1対1で建設的な議論が交わされます。機器デモ展示
主に企業様によるシステムのデモンストレーションの展示です。商談も交わされます。特別講演
実利用化および開催地にちなんだ特別講演が例年2件ほど開催されます。アルコン課題発表
次年度のアルゴリズムコンテストの課題が発表されます。結果は12月のVIEWにて発表されます。懇親会
開催地にちなんだ料理による懇親の場で、議論の続きが交わされます。表彰
主に若手研究者を対象として、優秀な研究が表彰されます。見学会
開催地にちなんだ場所を見学します。実応用化に向けたヒントを得る催しです。開催地(岡山県)
OKAYAMA
「晴れの国おかやま」として知られる岡山県は、白桃やマスカットなどの果物をはじめ、ままかり、デミカツ丼、えびめしなどのご当地グルメが豊富です。日本三名園の一つである岡山後楽園、黒い天守が特徴的な岡山城、白壁の町並みが美しい倉敷美観地区など、歴史と文化を感じられる名所も数多くあります。また、桃太郎伝説ゆかりの地としても知られ、豊かな自然と歴史、食の魅力を存分に楽しめます。
Venue
会場
会場は、岡山コンベンションセンターです。
Latest News
新着情報
最新の更新情報です。
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| 2026.03.03 | お知らせ | DIA2027 プレ公式サイトオープン |
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